美味しいハイカカオチョコレートはこれだ!
こんにちは、吉沢です。
みなさん、ハイカカオチョコレートは食べてますか?健康効果で話題のこのハイカカオチョコレート、沢山の商品が出回っていますが、美味しいものやそうでないもの、添加物だらけで不健康なものまで様々あります。どうせ食べるなら、健康的に美味しく食べたいですよね。
今回は、健康的な成分構成のハイカカオチョコの中で、我々が実際に食べて美味しかったハイカカオチョコレートベスト3をご紹介したいと思います。
では早速いきましょう!
健康的で美味しいハイカカオチョコベスト3
第一位:オーガニック&フェアトレード ダークチョコレート オレンジ
堂々の第一位はトップバリュ グリーンアイのカカオ72%オレンジチョコレート!!
ザクザクしたオレンジの食感と爽やかさを感じつつ、72%の香ばしいカカオを感じることができる逸品です。ヨシナナ家では、市販で購入するならこれ一択!!というくらい、衝撃的な美味しさでした。
また、原材料は『有機チョコレート(有機カカオマス、有機砂糖、有機ココアバター、有機バニラパウダー)、有機オレンジパウダー/香料、(一部に乳成分・オレンジを含む)』で、危険な成分は一切入っていないのもgood◎
イオン系列の店舗にありますので、是非食べてみて下さい!絶対後悔はしません!
味も食感も香りも健康効果も最強なチョコだよ
第二位:オーガニック&フェアトレード ダークチョコレート
第ニ位もトップバリュ グリーンアイのカカオ80%ダークチョコレート!!
一位に続き、第二位もトップバリュ。コチラのチョコレートはとっても香ばしく風味の良いカカオを感じることができます!甘み、香り、カカオ感のバランスが絶妙な商品です!
原材料は『有機チョコレート(有機カカオマス、有機砂糖、有機脱脂ココアパウダー、有機ココアバター)/乳化剤、(一部に乳成分・大豆を含む)』で、こちらも危険な成分は一切入っていません◎
乳成分や大豆由来の乳化剤なら安心だね!
第三位:森永製菓 カレ・ド・ショコラ カカオ88
第三位は森永製菓のカレ・ド・ショコラ!!
こちらは、口に入れた後にとろける感じがたまらない商品です。確かに、ワインを飲みながら食べたくなるような食感に仕上がっています!一方、香りや味はトップバリュのチョコに軍配が上がると考え3位にしました。
原材料は『カカオマス、ココアパウダー、ココアバター、砂糖、乳化剤(大豆由来)、香料、(原材料の一部に乳成分を含む)』で、こちらも危険な成分は一切入っていません◎
そこそこ値が張るだけあって、いい成分使ってるよね〜
カレ・ド・ショコラはネットから購入できます↓
ランキング外のチョコ一覧
【明治チョコレート効果 カカオ72%, 86%, 95%】
製造工程で脂質が酸化しているのか、食べていると胃がもたれた。また、カカオの風味もあまり良くないため、価格は安いですがオススメ出来ない商品。
【業務スーパー ハイカカオダークチョコレートカカオ85%】
ベルギー直輸入のチョコ。酸味を初めとした雑味が気になりランキング外に。ただ、原材料はとてもよく、コスパが最強なので、やすさを求める人にはおすすめ◎
【成城石井ビバーニ オーガニックダークチョコレート92% 80g】
日本人の口には合わないタイプの味つけだと思いランキング外に。
その他、SEIYUやイオンにあるチョコをいろいろ試しましたが、ランキングに食い込めるチョコはありませんでした!
こういうチョコに気をつけろ!危険なハイカカオチョコ
最後に、気をつけたほうがいいチョコを、具体例をあげてご紹介します!
ロッテの乳酸菌ショコラ。パッケージはいかにも健康的な感じがしますよね。
しかし、こちらの原材料は・・・
『カカオマス、ガラクトオリゴ糖(乳成分を含む)、ココアバター、砂糖、ココアパウダー、植物油脂、乳酸菌末/香料、乳化剤(大豆由来)、甘味料(スクラロース)』
見てお分かりの通り、植物油脂(多くは質の悪い油)と人工甘味料のスクラロースが添加されています。特にスクラロースは多くの危険性が示唆されている甘味料です。
せっかく健康を意識してハイカカオチョコを食べているのに、不健康になりたくないですよね。
しっかり原材料を確認して選ぶようにしよう!!
まとめ
いかがでしたでしょうか?
トップバリュのハイカカオチョコは本当に凄いと感じています。
みなさんの健康ライフに是非、美味しいチョコレートを加えてみてはいかがでしょうか?
ではまた!